こんにちは、かせしゃんです。今回は私が実際に経験した外資系企業への転職で年収100万円アップを達成した話をリアルに紹介します。転職活動の全ステップを惜しみなく公開するので、ぜひ参考にしてください!
転職前のスペック
- 年齢:20代後半
- 前職:国内メーカー(営業職)
- 年収:430万円
- 英語力:TOEIC 750点
なぜ外資系を狙ったのか
国内企業では年功序列が根強く、若いうちに年収を大きく上げるのが難しいと感じていました。外資系は成果主義なので、実力さえあれば年齢関係なく評価してもらえます。また英語を使う仕事にも挑戦したかったという理由もありました。
使った転職エージェント3選
- JACリクルートメント:外資系・グローバル企業に強く、担当者の質が高かった
- ビズリーチ:スカウトが多く、想定外のオファーが届いた
- リクルートエージェント:求人数が多く、国内・外資どちらもカバー
結論としてJACリクルートメントが一番役立ちました。外資系の面接対策や給与交渉のサポートが手厚かったです。
転職活動の期間とスケジュール
- 1〜2ヶ月目:エージェント登録・書類作成・応募
- 3〜4ヶ月目:面接・最終選考
- 5ヶ月目:内定・退職手続き
結果
外資系メーカーの営業職に転職成功。年収は430万→540万円にアップ。インセンティブ込みだと年収600万円超えも見込めます。年収交渉は強気に臨むことが大事でした!
転職を迷っている方は、まずエージェント登録だけでもしてみることをおすすめします。ではまた!かせしゃんでした。


